2007年12月15日
おいしさを伝えるのも“真ごころ”と同じ
冬の味覚王【ずわいがに】『船内凍結』かにすきセット
12月30日お届け、日本一!
当社発送元、松葉がに産地最大手。
素直な目線と真ごころからのご推奨にもお客さまには距離がある。
↓
当社が「かにすきセット」の販売を手掛けて数年後、お客さまへのご推挙には我執を
捨てて、本当の気持ちを伝えることだということに行き着いた。
本当の気持ち ・・・
本当の気持ちとは何で、本当の姿、本当のこころとは如何なるものか。
簡単なようでとても難しい。
ウソ偽りのない本当のおいしさを伝えることが、“本物”のその商品を売ることができる
その商品を扱う、その商品の品格にそうた本当の誠実な販売者である。
知名度に歴史あるオンセンスのようにクレジットでなくても郵便振替で買ってもらえる。
ものを売るにあたって、人は誰でもいいところばかりを並べ立てさも、その商品が
非の打ち所がない思いに顧客を誘い込む。
売れてなくても売れているといい、おいしくなくても?おいしいといい、安くなくても?安い
といい、怪しげなものまでも立派な商品として煙に巻く人がいる。
同じ商品を対等に販売しておっても人によって顧客や売上が違っているのは、
人の魅力、その世界のその人の能力や実力と評価され、正にそれに起因している。
~~~~~
当社商品はそうあってはならない。
いいものはいいとして売れる。数字にもでる。
その商品の本当の姿、本当の魅力を、より正しく
伝えることができることのほうが大切である。
むしろ朴とつなくらいの販売力のほうがいい。
買いたくない人にまで売らなくてもよいし、おいしい
とわからない人にまでも売る必要はない。
●かにすきセット/5キロ業務用 商品はいい。ではなぜ良くて売れているのか。
※一般客にも人気のセット! どういうワケで売れているのかをより正しく説明し、
顧客にまっすぐ素直に正しく解いて聞かせる。
どういう場景に買い、どういう場面に顧客は何を求めているのかを分析して、より高遠な
アメニティ社会を実現し創造する。当社顧客には、より正しく商品選択ができる情報提供と
より価値のある世界を指向して行かねば成らない。
ここに商人としての本領があり、期待される当社新・近江商人像がある。
いま、こうした会社や商店が非常に少なくなってきており、インターネットは製造直販。
しかし今、特に食品製造を扱う会社にこそこれほど危険なことはない。
顧客には製造会社の製造現場が見えないのであるからである。
食の安心・安全は、如何に守られようか。
付託する販売会社がなくなり、製造社が販売社である企業が本当にいい会社か。
顧客にとって真に信頼でき、最も価値ある食品ブロダクツを製造しているといえるか。
製造販売には自社商品の優越感しかなくて他社を正当に評価する気持ちがあるか。
大手食品は、今もやはり『製造社→販売社→お客さま』の基本軸を崩してはいない。
販売社といえども、顧客には製造社の販売責任を担っている。
販売者は商品像全体を的確に捉えた上で、その将来性や流れのその先を読む。
製造会社に不正や虚偽や誤魔化しがあればさっさと取引関係を解消し、良いものを
扱うお客様志向の保守性を持っている。こういう関係は顧客には実にわかりよい。
ただいいと成れば、同じような商品を求める人にはまっさきに駆け寄って、その商品
の本当の良さと魅力を推奨して、良い買い物をしていただくお客さまに育てていく。
ただひたすらに自分より上の商品がない限り、自社の看板商品として力強く継続的に
根気良く、パワフルに説いて行く。この基本姿勢だけはたじろがせずにお客様と対峙す
る接点を第一に、信頼に答えられる努力を惜しんでは成らない。
当社では、おいしさを伝えるものも“真心”と同じと考えています。
当社ネットサイトは、⇒こちらへ
当社『船内凍結』かにすきセットは、⇒こちらへ
12月30日お届け、日本一!
当社発送元、松葉がに産地最大手。
素直な目線と真ごころからのご推奨にもお客さまには距離がある。
↓
当社が「かにすきセット」の販売を手掛けて数年後、お客さまへのご推挙には我執を
捨てて、本当の気持ちを伝えることだということに行き着いた。
本当の気持ち ・・・
本当の気持ちとは何で、本当の姿、本当のこころとは如何なるものか。
簡単なようでとても難しい。
ウソ偽りのない本当のおいしさを伝えることが、“本物”のその商品を売ることができる
その商品を扱う、その商品の品格にそうた本当の誠実な販売者である。
知名度に歴史あるオンセンスのようにクレジットでなくても郵便振替で買ってもらえる。
ものを売るにあたって、人は誰でもいいところばかりを並べ立てさも、その商品が
非の打ち所がない思いに顧客を誘い込む。
売れてなくても売れているといい、おいしくなくても?おいしいといい、安くなくても?安い
といい、怪しげなものまでも立派な商品として煙に巻く人がいる。
同じ商品を対等に販売しておっても人によって顧客や売上が違っているのは、
人の魅力、その世界のその人の能力や実力と評価され、正にそれに起因している。
~~~~~当社商品はそうあってはならない。
いいものはいいとして売れる。数字にもでる。
その商品の本当の姿、本当の魅力を、より正しく
伝えることができることのほうが大切である。
むしろ朴とつなくらいの販売力のほうがいい。
買いたくない人にまで売らなくてもよいし、おいしい
とわからない人にまでも売る必要はない。
●かにすきセット/5キロ業務用 商品はいい。ではなぜ良くて売れているのか。
※一般客にも人気のセット! どういうワケで売れているのかをより正しく説明し、
顧客にまっすぐ素直に正しく解いて聞かせる。
どういう場景に買い、どういう場面に顧客は何を求めているのかを分析して、より高遠な
アメニティ社会を実現し創造する。当社顧客には、より正しく商品選択ができる情報提供と
より価値のある世界を指向して行かねば成らない。
ここに商人としての本領があり、期待される当社新・近江商人像がある。
いま、こうした会社や商店が非常に少なくなってきており、インターネットは製造直販。
しかし今、特に食品製造を扱う会社にこそこれほど危険なことはない。
顧客には製造会社の製造現場が見えないのであるからである。
食の安心・安全は、如何に守られようか。
付託する販売会社がなくなり、製造社が販売社である企業が本当にいい会社か。
顧客にとって真に信頼でき、最も価値ある食品ブロダクツを製造しているといえるか。
製造販売には自社商品の優越感しかなくて他社を正当に評価する気持ちがあるか。
大手食品は、今もやはり『製造社→販売社→お客さま』の基本軸を崩してはいない。
販売社といえども、顧客には製造社の販売責任を担っている。
販売者は商品像全体を的確に捉えた上で、その将来性や流れのその先を読む。
製造会社に不正や虚偽や誤魔化しがあればさっさと取引関係を解消し、良いものを
扱うお客様志向の保守性を持っている。こういう関係は顧客には実にわかりよい。
ただいいと成れば、同じような商品を求める人にはまっさきに駆け寄って、その商品
の本当の良さと魅力を推奨して、良い買い物をしていただくお客さまに育てていく。
ただひたすらに自分より上の商品がない限り、自社の看板商品として力強く継続的に
根気良く、パワフルに説いて行く。この基本姿勢だけはたじろがせずにお客様と対峙す
る接点を第一に、信頼に答えられる努力を惜しんでは成らない。
当社では、おいしさを伝えるものも“真心”と同じと考えています。
当社ネットサイトは、⇒こちらへ
当社『船内凍結』かにすきセットは、⇒こちらへ

