2008年08月09日

当社プラン(パートⅢ)

■「毎日の食材」としてのメーカー発送/クール便


  毎日の生活品質、ランクアップしましょう。
  これからの要冷蔵/賞味期限、製造品質を考える。


  ●当社インターネット・ポリシーを、「下記」ご説明します。
 
  ※今年の夏からは、【国内初】メーカー発送/「花火」が加わっています。

   これからの「毎日の食材」は要冷蔵/製造品質!です。
  新鮮で新しい食材は、まぎれもなくメーカー発送/クール便です。
  当社は製造は製造、販売は販売のメーカー方針のある商品提供をしています。

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   さて、今回は「価格」について見てみましょう。
  商品の販売には手数料が付き物です。
   製造者の商品を仕入れてきて販売するには、利益を得なければならないので
  これを第1の負担とすれば、今盛んな大手インターネット商品販売のサイトでも、
  そこに登録するだけで商品販売の手数料を取られます。これは第2の負担です。

   最終ユーザーにとって価格は安ければいいわけなのですが、負担がたび重なる
  ようでは利益を出せませんので、顧客サービスや顧客メンテナンスなど価格以外
  の見えないところでのユーザー損は否めません。
   インターネットは本来他人に頼るものではなく、自己の商品の『品質で勝負』という
  オンリーワンの世界であり、出店料は当然、顧客サービスに向けられるものです。 
  エンドユーザーへの構図として出店料で稼ぐやり方は商ビジネス上感心しません。

   インターネットの登場は、町の商店だけでなく、従来最も安いとされた社内回覧など
  顧客の囲い込みをしてきた大手企業斡旋にも大きな影響をあたえています。
  1番安いとされてきた価格が、ネットの方が安い事実を証明される事が多いからです。
  斡旋価格に第2の負担、手数料を乗せられていては当然です。
   商品販売には複雑な流通ルートがあるものがあり、この通行料をたび重なって
  取られていれば顧客はたまったものではありません。
 
   だから当社は、販売者の極限 『メーカー発送!』 なのです。
   製造直の販売をしなければ、顧客には、価格にもサービスにも情報においても
  そしてまた、最近特に厳しい食の安心・安全、食品偽装への消費者チェックなど
  製造は製造、販売は販売に打ち込む自己の顧客に対して気遣う第一級のハート
  が出てきません。
  それが製造は製造、販売は販売、だけの世界が持つ顧客ハートの『認識』です。


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   1)ケース販売
     【活用場面】家族誕生会、社内・友人で分ける、進物、冷凍、パーティに
      要冷蔵/製造品質が生きる鮮度商品のご提供。   

        ●上記商品サイトは、⇒こちら

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   2)アソート(混載)販売
     【年間調達】毎月1回/クール便、食費を考える。
      要冷蔵/基本食材、ハム・ソーセージをご提案しています。

        ●上記商品サイトは、⇒こちら





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  ◇◆当社の新しいパラダイム(経営モデル):メーカー発送! ・・・製造品質。


 
   より新しい食品価値の誕生!  
         はじめています ・・・おいしさへの独走!
   【国内初当社独特・メーカー発送/クール便  ・・・無料配送!       

  
  当社ネットサイトは、⇒こちら
  当社へのお問合せは、電話0748-88-4910(森口)、E-メールは、⇒こちらへ  
Posted by モリロ at 05:00Comments(0)TrackBack(0)■当社プラン