2008年04月22日

登場・メーカー発送/クール便(Ⅱ)

■【国内初当社独特・メーカー発送/クール便!

 クール便で、もっとおいしく、もっと新鮮、もっと健康的に… 
 要冷蔵/基本食材、「賞味期限」!

   要冷蔵/賞味期限が「製造年月日」表示であったなら、古いものと新しいものとの区別が
  はっきりします。以前はそうだったのです。
   ところが今は、「賞味期限年月日」表示なので、消費者には古いものと新しいものとの
  区別がまったく付けられず、日が来ていないものは全て「新しい」と誤解を生んでいます。

   では製造元が「製造年月日」表示にすればいいと思われますが、実はこれ国策なのです。
   当社は地方の一ローカル販社であって、国家の政策にまで関与するものではありません
  が、これは日本が、アメリカの政策を受け入れたものといわれています。
   当時、アメリカの肉牛製品等日本に輸出されますと「製造年月日」表示で、船便で日本に
  着く頃には約一か月の遅れとなって売れない商品になるから「賞味期限」表示に書き換えろ
  というのが本当のところといわれています。


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 ●共同購入ブームの流れを追う。
   80年代は、スーパーの販売不振をよそに生協などの共同購入が二桁の高成長で
  市場を大きく変動させていた。その成長路線が94年頃に前年割れとなり、成長路線
  がとまったとみられている。
   80年代の主力であった30代主婦の構成比は大きく減少し、40・50歳代の増大に流れ
  の変化が微妙に読み取れ共同購入の曲がり角を印象付けた。
 

 ●巨大スーパー
   近年、有力スーパーの相次ぐ破綻により資本力のあるスーパーが支援という形で
  吸収し、巨大スーパーの登場が各地で見られるようになった。
   これまで近くで買物ができたスーパーがある日突然になくなったといわれる現象
  が、真実味を帯びてやってきている。その足元には関連会社のスーパーが補完体制
  として相次ぐ出店を見せているのも興味深い。
  心配されるノーブランド商品
   最近、大手食品メーカーが丹精込めて作り上げた食品ブランドが、似非食品となって
  食品棚に登場している。特に販売店舗関連のメーカーであることが多いのが特長です。
  製造元は製造に全力をあげ、販売店はその販売に全力をあげるべき姿を変容させてきて
  いる現実は、真に私たち消費者にとって、有益なのかを検証してみたい。
 

 ●当社ネット「食」通販によるメーカー発送/クール便の大切さ
   あらゆる商品販売体制が、巨大なマーケットを持つ有力資本だけの市場に変貌し
  つつあるのは、消費者として本当にメリットがあるのかを問われる。
   そこでどうしても成長させていかなくてはならないのが、社会に有意な開発力ある
  製造社のメーカー発送/クール便ということになる。
  但しこれも販売社である第三者の“検証”行為があって消費者に届く体制が望ましい。
   販売社は消費者とは違った形で製造者との接点を持っておるわけだから、製造者に
  鵜呑みにさせられない『消費者保護』の立場を持っているからです。
  すなはち、【国内初】当社独特・メーカー発送/クール便といえども消費者優先です。
   毎日の食材は、高品質・低コスト・低価格が理想
   当販売社は、鮮度提供の前進と、販売コストのかからない無店舗のネット「食」通販
  が何より大切です。
  しかもその扱う食の安心・安全を基本としたスケールメリットの効いた品質志向、効率
  生産、製造技術の集約されていることが必須となります。
   そこに集中特化の注文をすることは将来への正に展望といえます。
  当社は、ただいまお客様のどのようなご相談にもご対応させていただいております。


     
                                (パートⅡ)     





        はじめています ・・・おいしさへの独走!
  【国内初当社独特・/メーカー発送『クール便』(無料配送)
  当社お問い合わせは、お気軽に0748-88-4910(森口)まで

         

  当社ネットサイトは、⇒こちら

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